作成者:安藤 作成日:2026/03/23 (月) - 00:00
2026年3月23日(月)海老名フォーシーズンメモリアル「花ことば」春彼岸合同供養祭を極楽寺住職・副住職により執り行いました。
36名様のご参列誠にありがとうございます。
不思議なことがありました。
朝から続いていた小雨が供養祭の始まりとともに止み、空を覆っていた暗雲が流れ出し青空から陽が射し始めました。
その時の様子は是非写真をご覧ください。
そして始まった読経では住職と副住職の声が阿吽の呼吸できれいに重なり皆様想いおもいに目を閉じて聞いていらっしゃいました。
作成者:團村 作成日:2026/03/23 (月) - 00:00
2026年3月23日(月)10時より第一部・11時より第二部、春彼岸合同供養祭を執り行いました。
御簾納住職より「今日現在、足立祖房には610名もの仏様が眠っていらっしゃり、こうして皆様と御縁をもつ事ができ感謝しております。」
作成者:安藤 作成日:2026/03/20 (金) - 00:00
作成者:佐藤 作成日:2026/03/17 (火) - 00:00
2026年3月17日(火)14時 東陽寺永代供養墓【いのり】春彼岸合同供養
作成者:町田 作成日:2026/03/12 (木) - 00:00
2026年3月12日(木)晴れ気温は低く寒い中、休憩(法要)室にて春彼岸合同供養祭を執り行いました。
1部10時30分より20名、2部11時30分より15名、各々ご参列いただきありがとうございました。
作成者:渡邊 作成日:2026/03/09 (月) - 00:00
2026年3月9日(月)10時より春彼岸合同供養祭をまだ寒さが残る中、休憩室にて執り行い霊源寺副住職により読経をあげていただきました。
法話では日蓮聖人が生きてくうえで何が大事かを説いた「四徳(孝・忠・礼・慈悲)」と「供養」のお話をしていただきました。
「四徳」の中でも特に(孝)は大事で、父母、周りの人達から貰った恩は恩で報いるという意味で、触れることのできない空高い天よりも孝行をする想い、そしてありがたみの方が高くなくてはいけないという教えです。
今、自分達がいるのはご両親様のおかげ、更にはご先祖様が紡いでくれたおかげでもあります。
その感謝の気持ちが「供養」にも繋がれお墓参りだけではなく、ふとしたときでも良いのでご先祖様への感謝の気持を思い出すことも大切な「供養」になります。
「供養」は区切りはありますが終わりはありませんので、これからも続けて下さいとの事でした。
改めて、当たり前の事を思い出させていただいた感慨深いお話でした。
作成者:團村 作成日:2026/03/06 (金) - 00:00
2026年3月6日(金)10時より「永代供養墓」・11時より「樹木葬」の合同供養祭を執り行いました。
3月に入ってもまだ肌寒い中、「明善寺」白石住職による読経。
またご参加くださった37名全ての方々にそれぞれの故人様を想いご焼香いただきました。
作成者:町田 作成日:2026/03/05 (木) - 00:00
2026年3月5日(木)10時より彩雲1期、13時より彩雲2期、各々法要室にて春彼岸合同供養祭を執り行いました。
天候は青空も見え晴れですが北風が強い中、1期31名、2期28名の方々にご参列いただきありがとうございました。
今回もプロジェクター画像室は使用せず間に合いました。
作成者:佐藤 作成日:2026/03/03 (火) - 00:00
早春とはいえ、いまだ寒さの残る生憎の雨の中、管理事務所内法要室にて春彼岸合同供養祭を執り行いました。
霊源寺ご住職より読経をあげていただき、法話の中でアメリカのイランへの攻撃等の話しから【人間というものは、怒りの心、貪りの心をなかなか拭えない、せめてお彼岸という時期だけは、我々一人一人が、相手のことを顧みて日々の生活を見つめ直す機会としましょう】というお言葉をいただきました。
作成者:團村 作成日:2026/03/02 (月) - 00:00
2026年3月2日(月)11時より源長寺本堂にて春彼岸合同供養祭を執り行いました。
前日まで20度近くあった気温もこの日は10度足らず。
肌寒い中でも40名の方々にご参加いただきました。
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